西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

Shops 商品・サービス

ふわふわ 鶏の「つくね」(たれ・塩)

焼き鳥・もつ焼き 紋吉

2025(令和7)年8月、西武柳沢駅北口すぐ近くの角地にオープン。“ふらっと一人でも入りやすい店”をコンセプトに、元和食料理人である榎本さんが作る、美味しい焼き鳥ともつ焼きが味わえるお店。

#グルメ

牛ユッケ

一休

2025(令和7)年11月、西武柳沢駅徒歩4分ほどの場所にオープンした「肉と中華の酒場」。店主の佐野さんは有名高級焼肉店で10年の修行を積み、子育てをしながらも働きやすい環境を求めて独立。その腕前の素晴らしさは、美しい包丁さばきや丁寧な仕込み姿、繊細な盛り付けから伝わってくる。

#グルメ

海鮮ネギチヂミ

焼肉どんどん

2005(平成17)年オープン。普段は取材を全て断っているが、今回は20年来の常連客の後押しにより、特別に取材許可を得た。その常連客も本当においしいと絶賛する「海鮮ネギチヂミ」は一番人気のメニュー。お店に初めて来た方には必ず食べて欲しい一品だ。

#グルメ

地域のこだわりの逸品を集めたアンテナショップ

まちテナ西東京

駅前情報発信拠点として、まちテナスタジオ、ASTA VISIONと共に誕生した「まちテナ西東京」は、2020(令和2)年に田無駅改札横にオープンし、2026(令和8)年4月で7年目を迎えた。25年以上地域に寄り添ったモノ、コト、情報を届けている株式会社エフエム西東京が運営しており、音で届けるエフエム西東京に対し“商品”で地域の魅力を届けている。

#ギフト#ライフスタイル

プリントDO画

有限会社オーロラ印刷

近年、情報発信の手法は大きく変化し、紙媒体とデジタルを組み合わせた「ハイブリッド型広報」が求められている。有限会社オーロラ印刷では時代に先駆け、10年以上前から紙のチラシに二次元コードを組み合わせ、スマートフォンで読み込むとお店の紹介動画が再生される販促ツール「プリントDO画」を制作してきた。

#ライフスタイル

昭和の懐かしさを今につなぐ、世代を超えて集う駄菓子屋さん

駄菓子屋ヤギサワベース

西武柳沢の商店街にある、大人も子どもも童心に帰れる昭和レトロ空間の駄菓子屋さん。2016(平成28)年4月にオープンして以来、地域の人々が世代を超えて集う場所となっている。種類豊富な駄菓子の販売をはじめ、昔懐かしい10円ゲーム機や古い家庭用テレビゲーム機といった、みんなで遊べるゲームを設置している。

#ギフト#ライフスタイル

楽しく手作りレザークラフト教室

レザーアート研究会

田無駅徒歩3分。世界コンテストで最高賞を連続受賞したアーティスト、まつださんが講師を務めるレザークラフト教室。美術大学在学中に出会った革に魅せられ、レザークラフトの道へ。日本の伝統的な文化が好きだったまつださんならではの日本の美を取り入れた作品は国内外で高く評価されている。

#ライフスタイル

冷やし中華

中国料理 仲達

創業60年を迎えた老舗町中華。気軽に立ち寄れるリーズナブルな価格で、ボリュームも多く、お腹いっぱい食べられるとあって、地元の会社員やファミリー、運動部の学生やご近所の少年野球団グループなども訪れる。子どもから大人まで、地域の人々に愛されているお店だ。

#グルメ

家が治療院になる。ぬくもりプラス田無の訪問鍼灸マッサージ

ぬくもりプラス田無

外出が困難な方や介護・介助が必要な方を対象に、自宅や施設へ国家資格を持ったプロの施術者の派遣を行う訪問型の鍼灸マッサージ事業を、2025(令和7)年6月に開始した。代表の中尾さんのお母様が施設で訪問鍼灸マッサージを受け、辛さが和らぎ助けられた経験を、より多くの方に広めたいと思ったことがきっかけだ。また、医師の同意書があれば、医療保険を利用して施術を受けられることを知って欲しいと、鍼灸師である弟の堂後さんと共にこの事業を立ち上げた。

#ギフト#ライフスタイル

かめろんぱん

Shi-lien

2025(令和7)年11月にオープンした、店主の清水さんと不老さんの二人で営むベーカリーカフェ。店名は二人の名前の頭文字「Shi」と、フランス語で「つながる」という意味の「lien」を組み合わせたものだ。お客様とのつながりを大事にしたいという想いが込められている。二人とも現在子育て中ということもあり「地域で子育てをされている方の助けになるような…例えば、いやいや期のお子さんも朝食に食べてくれるような、楽しめるパンを作っていきたい」と語る。

#ギフト#グルメ

地域の皆さまの「見える喜び」を支え続ける眼鏡店

株式会社貴晴堂

「安心して買える あなたにとって一番近いお店です」創業以来変わらないキャッチフレーズは、株式会社貴晴堂の姿勢そのものだ。お客様に安心して商品を購入していただくために、どんな事に不便を感じ、何を求めているのか、見え方や掛け心地などを丁寧に聞き取り、満足いただける商品を提供している。

#ギフト#ライフスタイル

女性院長が女性の外面と内面をサポートして改善させる施術

女性の不調ケア専門整体Hiro整体院

「どこに相談していいかわからない」そんな女性特有のあらゆる不調や悩みを聴き取り、家庭と病院の間にある存在として、困っている女性をサポートしていきたい、と語るのは院長の尾崎さん。バレーボール部のコーチトレーナーを務める中で女子学生のからだの不調を目の当たりにし、身体のケアの大切さを感じていた時に、産婦人科医からも恥骨の痛みや産後の腱鞘炎を出さないようにできないかと要望があり、2020(令和2)年に祖母の自宅の一部を整体院として開業した。

#ライフスタイル