自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
ピアノ消音ユニット「ピアメイト」
1971(昭和46)年創業。ETCや高速道路の車両検知器など、交通インフラを支える精密機器の開発・製造をしている。その高い技術力を活かし、消音ピアノユニット「ピアメイト」を自社製品として25年ほど前に開発した。
顧客の要望に挑戦し続ける金属加工のプロフェッショナル
医療用、自動車用、美容用、特注の金属製品などの設計開発〜量産を行う「竪川スプリング製作所」。私たちの知らないところで様々なものに部品が使われていて、その確かな技術から、全国から依頼がある。
和紙畳製造販売畳屋さん
10年以上前からいち早く新素材の畳に目をつけ、取り扱いを始めた代表の片桐さん。
ジャルダンプリン
eggg養鶏場の完全平飼いたまごをたっぷり使用した「ジャルダンプリン」牛乳や生クリームも北海道産にこだわり、生クリームと卵黄の比率を高くすることで、濃厚な味わいに仕上げている。卵本来の美味しさを活かしつつ、クラシックな固めの食感は、子どもから大人までどの世代にも幅広く人気だ。
自家製チーズケーキ
お客様からの口コミも多く、店主の石井さんが自信を持って提供する人気メニューの「自家製チーズケーキ」。カフェを始めるなら、と作り始めたチーズケーキも、美味しさを追求し、試行錯誤を重ねて今の味に辿り着いた。
懐かしいタイムスリップ空間で撮影会する?それともお煎餅焼く?
中島飛行場の社宅群が立ち並んでいた南町の住宅街に、突如現れるタイムスリップ空間。市内では珍しい、昭和ノスタルジックなレンタルスペース兼体験型のスタジオがある。
クラフトビール
自身のクラフトビール好きが高じて、2021(令和3)年12月市内初の店舗併設のクラフトビール醸造場を開業。製造免許取得に伴い、2024(令和6)年5月から西東京市初のクラフトビールの製造がはじまった。もともと保育士として働いていた代表の齋藤さんは働きながら、飲食店の仕事やビール製造方法を学ぶなど、開業の準備段階から、夢実現のための熱い想いが伝わってくる。海外では醸造場にビールバーが併設され、ビールが楽しめるのはもちろんのこと、アルコールが飲めない方も、コーヒーやデザートなどを楽しむために気軽に立ち寄るのが一般的で、自分もそのようなアットホームな場を作りたいと考えた。
イカの丸焼き(イカ丸)
1979(昭和54)年創業。田無駅南口から北口に店舗を移転した後も、祖父の時代からある、古き良き南口の店舗の名残を残し、店内にはたくさんの提灯が飾られている。どこか懐かしくも、広々と清潔感のある店内は老若男女、誰もが訪れやすい雰囲気だ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。