ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
チーズガーリックナン
武蔵関に本店がある人気のインド料理店。2023(令和5)年8月に田無にオープン。「日本の方に自国の料理を食べて、喜んで欲しい」というオーナーの想いを受け継ぎ、田無店ならではのネパール料理やそのときどきのおすすめ料理、手間をかけた料理を種類豊富に提供している。
パッションフルーツカード
店名のヴァリエはフランス語でヴァリエーションの意味である。その名の通り、店内には、季節の旬の果物を使った様々なジャムが並び、年間だと50〜60種類ものジャムを製造・販売している。
ふわふわ 鶏の「つくね」(たれ・塩)
2025(令和7)年8月、西武柳沢駅北口すぐ近くの角地にオープン。“ふらっと一人でも入りやすい店”をコンセプトに、元和食料理人である榎本さんが作る、美味しい焼き鳥ともつ焼きが味わえるお店。
かめろんぱん
2025(令和7)年11月にオープンした、店主の清水さんと不老さんの二人で営むベーカリーカフェ。店名は二人の名前の頭文字「Shi」と、フランス語で「つながる」という意味の「lien」を組み合わせたものだ。お客様とのつながりを大事にしたいという想いが込められている。二人とも現在子育て中ということもあり「地域で子育てをされている方の助けになるような…例えば、いやいや期のお子さんも朝食に食べてくれるような、楽しめるパンを作っていきたい」と語る。
海鮮ネギチヂミ
2005(平成17)年オープン。普段は取材を全て断っているが、今回は20年来の常連客の後押しにより、特別に取材許可を得た。その常連客も本当においしいと絶賛する「海鮮ネギチヂミ」は一番人気のメニュー。お店に初めて来た方には必ず食べて欲しい一品だ。
優良生産者直接仕入れの新潟米 (数量限定)
「ひとくちに“魚沼産コシヒカリ”といっても品質や味は生産者によって違う」と語るのは、東京米スター匠の資格を持つ店主の平松さん。
地域の皆さまの「見える喜び」を支え続ける眼鏡店
「安心して買える あなたにとって一番近いお店です」創業以来変わらないキャッチフレーズは、株式会社貴晴堂の姿勢そのものだ。お客様に安心して商品を購入していただくために、どんな事に不便を感じ、何を求めているのか、見え方や掛け心地などを丁寧に聞き取り、満足いただける商品を提供している。
世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX
焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。