ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
自家製ジャークチキン
店の前を通ると、入口のボブ・マーリーに興味を持った方も多いはず。どんなお店だろう?とドキドキしながら、一歩足を踏み入れると、メニューの黒板には、多国籍の料理名が並び、思わず美味しそうと想像力を掻き立てられる。
オリジナルハンドメイドバッグ
オリジナル革製品の製造販売とオーダーメイドにも対応する「手創りかばん工房クラクフ」 バッグのデザインや色、大きさなど、細かなリクエストにも応えながら、「こうだったらいいのにな」という、お客様が思い描く理想の形を実現する。
タクシーで行くオーダーメイドツアー
「好きな人と好きな季節に好きな時間に好きな場所へ」三幸自動車(株)ならではの、お客様一人ひとりのご要望に合わせたオーダーメイドツアーを提供している。例えば、BBQツアー、車窓からのお花見、イルミネーション巡りなどがあり、季節に合った観光スポットを巡るツアーや、地域の活性化にもつながる、地元の飲食店や神社と連携した地域の魅力を存分に楽しめるツアーなども行っている。自由に、行きたい人と、行きたい季節に、行きたい場所に、行きたい時間に出かけることができる。 家族や仲間との楽しいひとときを過ごされてはいかがでしょうか?
パッションフルーツカード
店名のヴァリエはフランス語でヴァリエーションの意味である。その名の通り、店内には、季節の旬の果物を使った様々なジャムが並び、年間だと50〜60種類ものジャムを製造・販売している。
優良生産者直接仕入れの新潟米 (数量限定)
「ひとくちに“魚沼産コシヒカリ”といっても品質や味は生産者によって違う」と語るのは、東京米スター匠の資格を持つ店主の平松さん。
ジャルダンプリン
eggg養鶏場の完全平飼いたまごをたっぷり使用した「ジャルダンプリン」牛乳や生クリームも北海道産にこだわり、生クリームと卵黄の比率を高くすることで、濃厚な味わいに仕上げている。卵本来の美味しさを活かしつつ、クラシックな固めの食感は、子どもから大人までどの世代にも幅広く人気だ。
西東京市民の楽しい時間を作りだすダンススタジオ
都心からの交通の便もよく、子育てにも適した街の雰囲気が気に入り、2012(平成24)年ひばりが丘にダンススタジオ「TOHNO DANCE STUDIO」をオープン。
女性院長が女性の外面と内面をサポートして改善させる施術
「どこに相談していいかわからない」そんな女性特有のあらゆる不調や悩みを聴き取り、家庭と病院の間にある存在として、困っている女性をサポートしていきたい、と語るのは院長の尾崎さん。バレーボール部のコーチトレーナーを務める中で女子学生のからだの不調を目の当たりにし、身体のケアの大切さを感じていた時に、産婦人科医からも恥骨の痛みや産後の腱鞘炎を出さないようにできないかと要望があり、2020(令和2)年に祖母の自宅の一部を整体院として開業した。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。