西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

84店舗が選ばれました!

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX

ChanQ Coffee[チャンク コーヒー]

焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。

#ギフト#グルメ

「映画」を通じて、西東京の人々の感動と楽しい笑顔を!!

西東京シネマ倶楽部

映画館がない街・西東京市も、昔は田無駅近くに映画館があったことをご存知の方はどれくらいいるだろうか。「地元の観客に映画館同様の感動を伝えたい」 市内で開催された映画講座をきっかけに、代表の山本さんが声を上げ、地元の映画好きと共に、1998年映画上映(市民名画座)をスタートさせた。 学生時代に感動した作品「若者たち」を上映するため、初めは手配りでチケットを販売していたが、徐々に賛同し支えてくれる数が増え、2017(平成29)年には上映が200本を達成した。その後もコロナや施設の建替え等で休止期間はあったが、現在はタクトホームこもれびGRAFAREホール(保谷こもれびホール)で2ヶ月に1回の上映を続けている。

#ライフスタイル

ナッツ&レーズンラスク

溶岩窯のパン工房 グラスハープ 

2003(平成15)年オープン。映画会社から転職してパン職人となった森山さん。夢に出てきた実在する映画のタイトルから店名を「グラスハープ」と名付け、夫婦二人三脚で営んできた。この辺りでは珍しい、富士山の溶岩で作られた窯を使用。通常の窯よりも遠赤外線で高温・短時間で焼き上げることができるので、パン生地の中心から火が通り、外はパリッと中は水分を保ったまま、しっとりと仕上がる。

#ギフト#グルメ

西東京梅酒

玉川屋

「きっかけは、地域の農家さんを応援したいという気持ちから」と語るのは2代目店主の伊藤さん。今から20年ほど前は、まだ市内農産物を使った、市を代表するお土産が存在せず、市内の農業の活性化にも繋がり、大人が楽しめて、ふるさとへのお土産に選びたくなるようなものをと作り始めた。

#ギフト#グルメ

Made in Nishitokyo

MAMEX

「デザインとは、デザインして終わりではなく、デザインしたものによって、その後どのようになるのか、先のことまで考えること、そのためにすべての仕事に全力で取り組む」と語るのは、代表の前田さん。

#ライフスタイル

一丸中華そば

中華そば一丸

「こだわりは本物を使うこと」と語るのは店主の宮澤さん。柳沢で生まれ、奥様と二人三脚で、こだわりのラーメンを作り続けてきた。化学調味料は使わず、本がつお、サバ、アジ他、数種類の魚介を使った魚介系スープと先代より半世紀以上変わらぬ手法の、豚骨、鶏ガラを丁寧に下処理して抽出したにごりのない動物系スープをあわせた、天然の旨味たっぷりのスープを提供している。

#グルメ

当店自慢おススメNo.1畳 天然素材なのに水をはじく畳

合同会社さわはた畳屋

1966(昭和41)年創業、市内でまもなく60年。一級畳技能士の資格を持つ2代目の澤畠さんが営む地域密着の畳店。

#ライフスタイル

ほうじ茶と和栗のケーキ

mao-chai.cafe

もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。

#ギフト#グルメ

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。