ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
両眼視機能検査による快適な眼鏡作製
「お客様が抱えている“視ること"に関する不便、不満を聞き取り、まだ気付いていない点を見つけ、その解決手段を提示することが私たちの仕事」と語るのは、国家資格である1級眼鏡作製技能士の資格を持つ、田中さん。
薬味も入る土鍋の箸置き
学生時代から陶芸を学び、ひばりが丘で6年、陶芸教室の講師として活動し、その後、保谷で工房兼教室『こんぺい陶』をオープンし20年、2022(令和4)年10月に現在の場所に移転。店名の由来は、パチパチと弾けるこんぺい糖の楽しいイメージから。
特製焼チーズケーキ
「ずっしりとして、しっとり」コクのある濃厚な味わいにこだわった木箱入りのチーズケーキ。千葉県産「農家の朝」や群馬県産「榛名山麓のこだわり卵」などの厳選した卵黄のみを使用。そこに、クリームチーズとフロマージュブランという2種類のチーズを配合率が約70%になるようにたっぷり加えることで、豊かな風味とまろやかさに深みが加わり、上質な口溶けとなる。
ピアノ消音ユニット「ピアメイト」
1971(昭和46)年創業。ETCや高速道路の車両検知器など、交通インフラを支える精密機器の開発・製造をしている。その高い技術力を活かし、消音ピアノユニット「ピアメイト」を自社製品として25年ほど前に開発した。
クッキー缶
2022(令和4)年2月にオープン。店主の重元さんが自身のやりたいことを詰め込んだというカフェでは、種類豊富なクレープやワッフル、キッシュ、プリンなどを販売。オーガニックコーヒーをはじめとするドリンクメニューも充実しており、店内でほっとひと息くつろげる。
自家製チーズケーキ
お客様からの口コミも多く、店主の石井さんが自信を持って提供する人気メニューの「自家製チーズケーキ」。カフェを始めるなら、と作り始めたチーズケーキも、美味しさを追求し、試行錯誤を重ねて今の味に辿り着いた。
一丸中華そば
「こだわりは本物を使うこと」と語るのは店主の宮澤さん。柳沢で生まれ、奥様と二人三脚で、こだわりのラーメンを作り続けてきた。化学調味料は使わず、本がつお、サバ、アジ他、数種類の魚介を使った魚介系スープと先代より半世紀以上変わらぬ手法の、豚骨、鶏ガラを丁寧に下処理して抽出したにごりのない動物系スープをあわせた、天然の旨味たっぷりのスープを提供している。
つくる前から完成した後まで家づくりについて総合的に学べる!おかにわの「家づくり学校」
「家づくりをはじめよう」と思った時に、どこに相談していいか、情報がありすぎて何を選んだらいいのか、どれが自分に合っているのか分からない、という方のために始めた「家づくり学校」
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。