自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
ほうじ茶と和栗のケーキ
もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。
チーズガーリックナン
武蔵関に本店がある人気のインド料理店。2023(令和5)年8月に田無にオープン。「日本の方に自国の料理を食べて、喜んで欲しい」というオーナーの想いを受け継ぎ、田無店ならではのネパール料理やそのときどきのおすすめ料理、手間をかけた料理を種類豊富に提供している。
自家製ジャークチキン
店の前を通ると、入口のボブ・マーリーに興味を持った方も多いはず。どんなお店だろう?とドキドキしながら、一歩足を踏み入れると、メニューの黒板には、多国籍の料理名が並び、思わず美味しそうと想像力を掻き立てられる。
台湾風辛ニンニクヤキソバ
一度食べたら忘れられない。西東京市産のハバネロと素揚げした丸ごとニンニクをのせた迫力満点の台湾風ヤキソバ。激辛好きな方はもちろんのこと、辛すぎるのは苦手な方も、辛さの調整は可能なので、注文時に要望を。
包丁・鋏研ぎ
「お客様のお困りごとを解決することこそが商売だ」と語るのは2代目店主の森下さん。お鍋をはじめとする暮らしの必需品を取り扱う生活用品店として、1951(昭和26)年に創業。
プリンアラモード
子どもが幼稚園の頃に有志で集まり、自分の得意な手作り品を販売するイベントで、焼き菓子を作っていたという店主の井上さん。その当時のグループ名「アップルミント」の名前を受け継ぎ、2017(平成29)年、長年のお菓子作りの趣味を活かした手作りケーキと手作り雑貨のお店をオープンした。
クロワッサンシュー
2018(平成30)年に小学生の頃からの夢を叶え、住み慣れた西東京市にパン屋をオープン。店名の由来は店主の飯泉さんが鳥好きなのと、ひよこ=ひよっこのパン屋ということで初心を忘れずにやっていきたいという想いから。
白身魚の四川風旨煮
2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。