自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
だし厚焼玉子
2024(令和6)年6月に創業40周年を迎えた柳沢で姉弟の二人三脚で営む老舗酒場。女将を慕う常連客も多く、一歩先を見通した気配りはまさに西東京市随一のおもてなし。吉田類の酒場放浪記でも紹介された。
ティラミス
試作品を食べたお客様から商品化希望の声が多かったことが、発売のきっかけとなり、今では定番化した人気商品だ。国産のマスカルポーネチーズを使用し、基本的には注文を受けてから仕上げを行うというこだわり。
つくる前から完成した後まで家づくりについて総合的に学べる!おかにわの「家づくり学校」
「家づくりをはじめよう」と思った時に、どこに相談していいか、情報がありすぎて何を選んだらいいのか、どれが自分に合っているのか分からない、という方のために始めた「家づくり学校」
元ドラコンプロのコーチが教える!飛距離アップレッスン!
2023(令和5)年12月ひばりヶ丘駅徒歩3分、この辺りでは珍しい、定額で通い放題のインドアゴルフスクールがオープン。ゴルフを始めたいと思っている方、しばらくゴルフから離れている方、今よりもっとレベルアップしたい方に、気軽に立ち寄ってもらえるお店だ。オレンジをテーマカラーにした店内は、入った瞬間、明るくフレンドリーな雰囲気を感じる。
両眼視機能検査による快適な眼鏡作製
「お客様が抱えている“視ること"に関する不便、不満を聞き取り、まだ気付いていない点を見つけ、その解決手段を提示することが私たちの仕事」と語るのは、国家資格である1級眼鏡作製技能士の資格を持つ、田中さん。
世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX
焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。
どこへ行ってもよくならない痛みや不調を改善「全身トータルケアできる鍼灸整骨院」
【からだの痛みや不調】肩こり、腰痛、ヘルニアや狭窄症、手足のしびれ、ストレス、不眠、慢性頭痛、女性特有のお悩み、妊活やダイエット、便秘、めまい、耳鳴り、目のトラブルなど、最新の技術と伝統の手法を組み合わせ、頭の先から足のつま先まで全身の様々な症状に対応しています。また生活習慣病や将来の健康の維持・増進を目指す体質改善のサポートにも対応している。
おいものパフェ
1989(平成元)年創業。創業当時から、幅広い年代の方に愛されている人気メニュー「おいものパフェ」は、ほくほくの温かいスイートポテトに、冷たいバニラソフトの組み合わせが絶妙にマッチしている。香り高い抹茶ソースをたっぷりかけると、抹茶のほろ苦さがパフェ全体を引き締め、奥深さを引き出してくれる。餡や芋納豆、ホイップクリーム、おいもチップスも乗り、贅沢な一品だ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。