ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
特製焼チーズケーキ
「ずっしりとして、しっとり」コクのある濃厚な味わいにこだわった木箱入りのチーズケーキ。千葉県産「農家の朝」や群馬県産「榛名山麓のこだわり卵」などの厳選した卵黄のみを使用。そこに、クリームチーズとフロマージュブランという2種類のチーズを配合率が約70%になるようにたっぷり加えることで、豊かな風味とまろやかさに深みが加わり、上質な口溶けとなる。
和太鼓ワークショップ “めざせ!田無神社例大祭!”
「西東京市から世界にはばたけ」という熱い想いを胸に、2023(令和5)年1月から活動している「天翔 〜amakakeru〜」。 田無神社例大祭での演奏を目標に、定期的にワークショップを行っている。
白レバーの香り煮
なかなか手に入らない希少部位の白レバーを、数種類の香辛料や調味料を加えた独自のタレで、真空低温調理して仕上げた「白レバーの香り煮」は、丁寧に下処理され、臭みもなく、ひとたび口に入れると、豊かな香りと濃厚な口溶けに、感動せずにはいられない。
デカフェのイメージを変える美味しいカフェインレスのカフェラテ
2021(令和3)年保谷にオープンした、全国的にも珍しいデカフェ(カフェインレス)専門のコーヒー店。店内はゆったりとした作りで、ベビーカーでも入店しやすい。子供用の絵本やドリンクなども用意している。
懐かしいタイムスリップ空間で撮影会する?それともお煎餅焼く?
中島飛行場の社宅群が立ち並んでいた南町の住宅街に、突如現れるタイムスリップ空間。市内では珍しい、昭和ノスタルジックなレンタルスペース兼体験型のスタジオがある。
墨花居看板メニュー!ライチ巻きの黒酢酢豚
他では味わえない、墨花居オープン当初からの人気メニュー。皮をむき、種をぬいた果物のライチを、薄切りの豚肉で包み、カリっと揚げてから黒酢の酢豚に仕上げた。噛みしめると口いっぱいにじゅわ~っと広がるライチの果汁に、黒酢と豚肉が渾然一体となり、幸せな気持ちになる。
ほうじ茶と和栗のケーキ
もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。
Gラーメン
「濃厚だけど、食べやすい」を実現した「Gラーメン」リニューアルしたスープは、より麺に染み込み、味わい深く、昔からのファンも納得の一品に進化した。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。