自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
白身魚の四川風旨煮
2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。
野菜たっぷりおかず味噌汁
「いつか商店街にお店を出したい」という夢が叶った2024(令和6)年1月。西武柳沢の商店街に「味噌と米のチカラで笑顔になる」をテーマに味噌汁とおむすびを提供する店をオープンした。
クッキー「セサミ」
もともとは障がいのあるお子さんのお母さんたちが働ける場所、居場所作りとして始まったおかし工房だったが、現在では、知的障がいのある方々が働く焼き菓子工房として継承され、パウンドケーキやクッキーの製造・販売を主に行っている。
パソコンスピード修理
西東京パソコンレスキューが最も重視しているのが「スピード」だ。なぜなら、パソコンは、すぐに修理して欲しい状況に直面することが多い。ここには、早急な助けを求めて来店するお客さんが後を絶たない。
包丁・鋏研ぎ
「お客様のお困りごとを解決することこそが商売だ」と語るのは2代目店主の森下さん。お鍋をはじめとする暮らしの必需品を取り扱う生活用品店として、1951(昭和26)年に創業。
シーフード焼きそば
高級中華料理店で腕を鳴らした店主の岩井さんが「ひばりヶ丘駅前に、ビアホールのような気軽な店を作りたい」とオープン。 アツアツの鉄板の上に乗った焼きそばにシーフードがいっぱい入った餡をかけるとジュッと立ち上がる湯気とともにシーフードの香りが広がる。生ビールと相性満点のイカ、海老、ホタテ等の具だくさんのシーフード焼きそばは本格中華の味です。食べる前からうまさを実感できる。 サッポロビール認定、パーフェクト黒ラベルの「生ビール」は、衛生管理が徹底され、出来立てを味わえる。 グループで旨いビールと料理を楽しむのに最適だ。
ほうじ茶と和栗のケーキ
もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。
クラフトビール
自身のクラフトビール好きが高じて、2021(令和3)年12月市内初の店舗併設のクラフトビール醸造場を開業。製造免許取得に伴い、2024(令和6)年5月から西東京市初のクラフトビールの製造がはじまった。もともと保育士として働いていた代表の齋藤さんは働きながら、飲食店の仕事やビール製造方法を学ぶなど、開業の準備段階から、夢実現のための熱い想いが伝わってくる。海外では醸造場にビールバーが併設され、ビールが楽しめるのはもちろんのこと、アルコールが飲めない方も、コーヒーやデザートなどを楽しむために気軽に立ち寄るのが一般的で、自分もそのようなアットホームな場を作りたいと考えた。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。