ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
パソコンスピード修理
西東京パソコンレスキューが最も重視しているのが「スピード」だ。なぜなら、パソコンは、すぐに修理して欲しい状況に直面することが多い。ここには、早急な助けを求めて来店するお客さんが後を絶たない。
フレンチトースト バニラアイス添え
西東京市民まつりの2日間で、1,400食も売れた人気のスイーツ。元々は市民まつり用に創作したのが始まりだが、お客様のリクエストも多く、お店のメニューに加えたところ、今では、けんぞうの名物に。
オランジュ
飛騨高山にある人気ブーランジェリーや、本場フランスでパン作りの修行を重ねてきた江並さん。2025(令和7)年12月に満を持して自身の店をオープンさせた。
時短、低負荷でボディメイクできる魔法の血管ストレッチ
加圧トレーニングと整体を融合し、シェイプアップや健康維持、若々しくいたいという目的を持つ方のためのパーソナル加圧トレーニングスタジオを2007(平成19)年にオープン。
Gラーメン
「濃厚だけど、食べやすい」を実現した「Gラーメン」リニューアルしたスープは、より麺に染み込み、味わい深く、昔からのファンも納得の一品に進化した。
季節の「デコレーションケーキ」
ひばりが丘の街の雰囲気に惹かれ、この地でお店を開きたいと、ひばりが丘にあるシェアキッチンHIBARIDOでの営業を経て、2025(令和7)年5月ひばりヶ丘駅南口から徒歩3分のところにパティスリーをオープン。オーナーシェフの本澤さんは、ウェディングケーキや洋菓子の制作に20年以上携わり、国内外のコンテストでも数々の賞を受賞した素晴らしい経歴を持つ。
ナッツ&レーズンラスク
2003(平成15)年オープン。映画会社から転職してパン職人となった森山さん。夢に出てきた実在する映画のタイトルから店名を「グラスハープ」と名付け、夫婦二人三脚で営んできた。この辺りでは珍しい、富士山の溶岩で作られた窯を使用。通常の窯よりも遠赤外線で高温・短時間で焼き上げることができるので、パン生地の中心から火が通り、外はパリッと中は水分を保ったまま、しっとりと仕上がる。
プリザーブドフラワーとワークショップと誰かに贈りたくなる雑貨のお店、オンブルドゥース
「日頃、頑張っている人が、ふらっと立ち寄って花に癒されたり、可愛いものにときめいたり、ワークショップに没頭することでリフレッシュしたり…このお店が、みなさんの心休まる場になれば」と語るのは、店主の新井さん。店名の「ombres douces」も「優しい影」という意味のフランス語を組み合わせたオリジナルの造語である。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。