ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
デカフェのイメージを変える美味しいカフェインレスのカフェラテ
2021(令和3)年保谷にオープンした、全国的にも珍しいデカフェ(カフェインレス)専門のコーヒー店。店内はゆったりとした作りで、ベビーカーでも入店しやすい。子供用の絵本やドリンクなども用意している。
ふしみだんご (商品名)
「一口食べて美味しい!」と食べた人が思わず目を輝かせる、そんな自慢のお団子を1人でも多くの人に食べてもらいたいと毎日出来立てのお団子を作り続ける、2代目店主の柳澤さん。
福幸(しあわせ)のおすそわけ
「小さなお子さんがいる方も、安心してゆっくりお買い物ができるケーキ屋さん」がコンセプト。2016(平成28)年2月に田無にオープンして以来、たくさんの人を笑顔にし続けている街のケーキ屋さん。 「福幸(しあわせ)のおすそわけ」とは、ふわふわでしっとりした食感の生地に、丹波産の黒豆が入ったやさしい甘さのマドレーヌのこと。ほおばると思わず笑顔になり、商品名の通り、大切な人におすそわけしたくなるお菓子だ。
おいものパフェ
1989(平成元)年創業。創業当時から、幅広い年代の方に愛されている人気メニュー「おいものパフェ」は、ほくほくの温かいスイートポテトに、冷たいバニラソフトの組み合わせが絶妙にマッチしている。香り高い抹茶ソースをたっぷりかけると、抹茶のほろ苦さがパフェ全体を引き締め、奥深さを引き出してくれる。餡や芋納豆、ホイップクリーム、おいもチップスも乗り、贅沢な一品だ。
牡蠣の天ざるそば
大ぶりの牡蠣をフライではなく天ぷらに。サクサクの衣をまとい、ふっくらと揚がった牡蠣は、食べ応えもあり、そばにもよく合う。3種の野菜天ぷらと共に贅沢に3個添えられている。シンプルに塩でも、そばつゆにつけても美味しい。
手作りメンチ
俳優業の傍ら、勤めていた飲食業の経験を活かし、2000(平成12)年にオープン。ご主人の常田さんにしか作れないというオリジナルのメンチカツは、衣はサクサクで、箸を入れた瞬間、ジューシーな肉汁が溢れ出す。
ジャンボ唐揚げスパイスカレー
2023(令和5)年1月、田無駅北口から徒歩3分の場所にオープン。15種類のスパイスを使用した本格カレーと濃厚デミグラスソースを使ったハヤシライスを手軽に楽しめるお店。
タクシーで行くオーダーメイドツアー
「好きな人と好きな季節に好きな時間に好きな場所へ」三幸自動車(株)ならではの、お客様一人ひとりのご要望に合わせたオーダーメイドツアーを提供している。例えば、BBQツアー、車窓からのお花見、イルミネーション巡りなどがあり、季節に合った観光スポットを巡るツアーや、地域の活性化にもつながる、地元の飲食店や神社と連携した地域の魅力を存分に楽しめるツアーなども行っている。自由に、行きたい人と、行きたい季節に、行きたい場所に、行きたい時間に出かけることができる。 家族や仲間との楽しいひとときを過ごされてはいかがでしょうか?
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。