西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品
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ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

当店自慢おススメNo.1畳 天然素材なのに水をはじく畳

合同会社さわはた畳屋

1966(昭和41)年創業、市内でまもなく60年。一級畳技能士の資格を持つ2代目の澤畠さんが営む地域密着の畳店。

#ライフスタイル

白身魚の四川風旨煮

中華料理 暁

2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。

#グルメ

ほうじ茶と和栗のケーキ

mao-chai.cafe

もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。

#ギフト#グルメ

ふしみだんご (商品名)

ふしみだんご

「一口食べて美味しい!」と食べた人が思わず目を輝かせる、そんな自慢のお団子を1人でも多くの人に食べてもらいたいと毎日出来立てのお団子を作り続ける、2代目店主の柳澤さん。

#グルメ

西東京市民の楽しい時間を作りだすダンススタジオ

TOHNO DANCE STUDIO

都心からの交通の便もよく、子育てにも適した街の雰囲気が気に入り、2012(平成24)年ひばりが丘にダンススタジオ「TOHNO DANCE STUDIO」をオープン。

#ライフスタイル

西東京市産野菜をたっぷり使った季節のラザニア

ワイン酒場 いちぞう

2014(平成26)年に美味しいワインとワインに合う料理を気軽に楽しめるお店としてオープン。日本ソムリエ協会のソムリエ資格を持つ地方銘酒つるやの鶴田さんがオーナーを勤め、様々な料理に合わせたワインを多数揃えている。

#グルメ

おとのストーリー®

有限会社サウンドオフィス・コア

1997(平成9)年創業。結婚式や披露宴などのブライダルや葬儀などのセレモニーの場へ、プロの演奏者の派遣などを行う音楽事務所。演奏の技術を持つ女性が安心して活躍し働ける職場として、厚生労働省による「えるぼし認定」を取得している。外注の演奏者ではなく、自社で演奏者の育成を行い、お客様の要望に柔軟に対応できる演奏者が所属しているのが何よりの強みだ。

#ライフスタイル

ドローンをつかった、屋根の悪徳訪問販売から地域を守る屋根屋さん

HIGH ROOF TOKYO

祖父の代から続く板金屋で基礎を学び、技術や現場管理力を磨いてきた。2023 (令和5)年に独立、市内に拠点を移しHIGH ROOF TOKYOを立ち上げた内野さん。

#ライフスタイル

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。