自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
かりん餅 黒胡椒
2024(令和6)年10月に創業100周年を迎えた(株)旭製菓。旭製菓のかりん糖といえば、西東京市名物としてすっかりお馴染みだが、100周年を記念して、新たに開発されたのが「かりん餅(べえ)黒胡椒」国内産の米粉と小麦粉を合わせた生地を香ばしく仕上げ、黒胡椒をまぶしたスパイシーさと、かりん糖の蜜がけ技術を活かした、ほんのり甘い蜜が、あとを引く美味しさだ。
時短、低負荷でボディメイクできる魔法の血管ストレッチ
加圧トレーニングと整体を融合し、シェイプアップや健康維持、若々しくいたいという目的を持つ方のためのパーソナル加圧トレーニングスタジオを2007(平成19)年にオープン。
白身魚の四川風旨煮
2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。
デカフェのイメージを変える美味しいカフェインレスのカフェラテ
2021(令和3)年保谷にオープンした、全国的にも珍しいデカフェ(カフェインレス)専門のコーヒー店。店内はゆったりとした作りで、ベビーカーでも入店しやすい。子供用の絵本やドリンクなども用意している。
プリザーブドフラワーとワークショップと誰かに贈りたくなる雑貨のお店、オンブルドゥース
「日頃、頑張っている人が、ふらっと立ち寄って花に癒されたり、可愛いものにときめいたり、ワークショップに没頭することでリフレッシュしたり…このお店が、みなさんの心休まる場になれば」と語るのは、店主の新井さん。店名の「ombres douces」も「優しい影」という意味のフランス語を組み合わせたオリジナルの造語である。
元ドラコンプロのコーチが教える!飛距離アップレッスン!
2023(令和5)年12月ひばりヶ丘駅徒歩3分、この辺りでは珍しい、定額で通い放題のインドアゴルフスクールがオープン。ゴルフを始めたいと思っている方、しばらくゴルフから離れている方、今よりもっとレベルアップしたい方に、気軽に立ち寄ってもらえるお店だ。オレンジをテーマカラーにした店内は、入った瞬間、明るくフレンドリーな雰囲気を感じる。
世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX
焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。
ぶどう食パン
「温かいパンと笑顔をお届けします」というのは、店内に飾られたスローガン。2012(平成24)年にオープンした石窯パン工房ウーノでは障がいのある方と支援する人たちが互いに力を合わせて、地域の方に喜んでもらえるようなパン作りに取り組んでいる。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。