自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
どこへ行ってもよくならない痛みや不調を改善「全身トータルケアできる鍼灸整骨院」
【からだの痛みや不調】肩こり、腰痛、ヘルニアや狭窄症、手足のしびれ、ストレス、不眠、慢性頭痛、女性特有のお悩み、妊活やダイエット、便秘、めまい、耳鳴り、目のトラブルなど、最新の技術と伝統の手法を組み合わせ、頭の先から足のつま先まで全身の様々な症状に対応しています。また生活習慣病や将来の健康の維持・増進を目指す体質改善のサポートにも対応している。
元オリンピック公式トレーナーのスポーツケア(もっと上手に動けるようになる!)
有名スポーツアスリートからの信頼も厚く、元日本オリンピック委員会強化スタッフも務めた、広橋さんご夫妻。ご家族全員が医療国家資格を有し、店内に飾られた写真や賞状から経歴の凄さが伝わってくる。とても気さくな笑顔で、「有名選手だからといって特別扱はしない、一般の方にも同じ施術です」と語る。
白レバーの香り煮
なかなか手に入らない希少部位の白レバーを、数種類の香辛料や調味料を加えた独自のタレで、真空低温調理して仕上げた「白レバーの香り煮」は、丁寧に下処理され、臭みもなく、ひとたび口に入れると、豊かな香りと濃厚な口溶けに、感動せずにはいられない。
西東京市出身の蔵元が醸す「日本酒西東京」
2019(令和元)年5月1日に発売した「日本酒西東京」は「西東京市の名物をつくって、町おこしをしたい」と、地方銘酒つるやを営む二代目の鶴田さんがプロデュース。西東京市には酒蔵がないため、時間をかけて西東京市にゆかりのある酒蔵を探し、社長が西東京市出身という新潟県佐渡市の尾畑酒造との縁を見つけ、ようやく生み出した。
武蔵野食堂特製 フライオニオンピザ
1997(平成9)年、どなたでも気軽に立ち寄れる「裏路地トラットリア」として田無にオープンした一軒家レストラン。日本の旬の食材を積極的に取り入れ、本格的なイタリアンの中に、和の香りを融合した料理を提供している。
西東京市で初!産後ケアがある助産院
市内初の産後ケアがある助産院として2023(令和5)年1月に開設。助産師の柴さんが立ち上げ、助産師、保育担当、キッチン担当と共に、しっかりとしたサポート体制を整えている。
天せいろ合いもり
創業101年の老舗そば屋の次男として生まれ、子供の頃から蕎麦屋の仕事を間近で見て育ち、そば職人歴はなんと50年。店主の桑名さんが作る手打ちそばとうどんは市内屈指の味わいだ。中でも人気の「天せいろ合いもり」は、こだわりのそばとうどん、両方を楽しむことができる。余計なものは一切入れず、石臼挽きの北海道産のそば粉とうどん粉(地粉)を使用。香りがとにかく素晴らしい。
ほうじ茶と和栗のケーキ
もともと洋菓子が大好きだったという店主の松下さん。大人になってから突然卵アレルギーになり、当時はアレルギー対応のお菓子が少なく「卵を使わなくても、美味しいお菓子が作れないか」と考えたのがきっかけだ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。