ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
デカフェのイメージを変える美味しいカフェインレスのカフェラテ
2021(令和3)年保谷にオープンした、全国的にも珍しいデカフェ(カフェインレス)専門のコーヒー店。店内はゆったりとした作りで、ベビーカーでも入店しやすい。子供用の絵本やドリンクなども用意している。
ふしみだんご (商品名)
「一口食べて美味しい!」と食べた人が思わず目を輝かせる、そんな自慢のお団子を1人でも多くの人に食べてもらいたいと毎日出来立てのお団子を作り続ける、2代目店主の柳澤さん。
おいものパフェ
1989(平成元)年創業。創業当時から、幅広い年代の方に愛されている人気メニュー「おいものパフェ」は、ほくほくの温かいスイートポテトに、冷たいバニラソフトの組み合わせが絶妙にマッチしている。香り高い抹茶ソースをたっぷりかけると、抹茶のほろ苦さがパフェ全体を引き締め、奥深さを引き出してくれる。餡や芋納豆、ホイップクリーム、おいもチップスも乗り、贅沢な一品だ。
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
豚肉とキャベツの唐辛子味噌炒め定食
1979(昭和54)年「小さくても一国一城の主になりたい」とサラリーマンをやめ、定食屋を始めた髙橋さん。安くて美味しいとサラリーマンや、早稲田大学東伏見キャンパスに通う運動部の学生もよく訪れる。店内には学生からの感謝の気持ちが綴られた色紙やユニフォームもたくさん飾られており、長年愛されているのが伝わってくる。
元ドラコンプロのコーチが教える!飛距離アップレッスン!
2023(令和5)年12月ひばりヶ丘駅徒歩3分、この辺りでは珍しい、定額で通い放題のインドアゴルフスクールがオープン。ゴルフを始めたいと思っている方、しばらくゴルフから離れている方、今よりもっとレベルアップしたい方に、気軽に立ち寄ってもらえるお店だ。オレンジをテーマカラーにした店内は、入った瞬間、明るくフレンドリーな雰囲気を感じる。
台湾風辛ニンニクヤキソバ
一度食べたら忘れられない。西東京市産のハバネロと素揚げした丸ごとニンニクをのせた迫力満点の台湾風ヤキソバ。激辛好きな方はもちろんのこと、辛すぎるのは苦手な方も、辛さの調整は可能なので、注文時に要望を。
クッキー「セサミ」
もともとは障がいのあるお子さんのお母さんたちが働ける場所、居場所作りとして始まったおかし工房だったが、現在では、知的障がいのある方々が働く焼き菓子工房として継承され、パウンドケーキやクッキーの製造・販売を主に行っている。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。