ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
女性院長が女性の外面と内面をサポートして改善させる施術
「どこに相談していいかわからない」そんな女性特有のあらゆる不調や悩みを聴き取り、家庭と病院の間にある存在として、困っている女性をサポートしていきたい、と語るのは院長の尾崎さん。バレーボール部のコーチトレーナーを務める中で女子学生のからだの不調を目の当たりにし、身体のケアの大切さを感じていた時に、産婦人科医からも恥骨の痛みや産後の腱鞘炎を出さないようにできないかと要望があり、2020(令和2)年に祖母の自宅の一部を整体院として開業した。
時短、低負荷でボディメイクできる魔法の血管ストレッチ
加圧トレーニングと整体を融合し、シェイプアップや健康維持、若々しくいたいという目的を持つ方のためのパーソナル加圧トレーニングスタジオを2007(平成19)年にオープン。
元、染物屋をしてた着物専門の知識をもった着物のクリーニング屋
大正時代から続く染物屋「末廣屋染物店」の看板をもつクリーニング店の4代目店主平山さん。かつては店で洗い張り、染め直し、仕立て直しも行っていた。現在は洋服のクリーニングが主流だが、着物のクリーニングも随時受付けている。
西東京梅酒
「きっかけは、地域の農家さんを応援したいという気持ちから」と語るのは2代目店主の伊藤さん。今から20年ほど前は、まだ市内農産物を使った、市を代表するお土産が存在せず、市内の農業の活性化にも繋がり、大人が楽しめて、ふるさとへのお土産に選びたくなるようなものをと作り始めた。
シーフード焼きそば
高級中華料理店で腕を鳴らした店主の岩井さんが「ひばりヶ丘駅前に、ビアホールのような気軽な店を作りたい」とオープン。 アツアツの鉄板の上に乗った焼きそばにシーフードがいっぱい入った餡をかけるとジュッと立ち上がる湯気とともにシーフードの香りが広がる。生ビールと相性満点のイカ、海老、ホタテ等の具だくさんのシーフード焼きそばは本格中華の味です。食べる前からうまさを実感できる。 サッポロビール認定、パーフェクト黒ラベルの「生ビール」は、衛生管理が徹底され、出来立てを味わえる。 グループで旨いビールと料理を楽しむのに最適だ。
西東京市で初!産後ケアがある助産院
市内初の産後ケアがある助産院として2023(令和5)年1月に開設。助産師の柴さんが立ち上げ、助産師、保育担当、キッチン担当と共に、しっかりとしたサポート体制を整えている。
ジャルダンプリン
eggg養鶏場の完全平飼いたまごをたっぷり使用した「ジャルダンプリン」牛乳や生クリームも北海道産にこだわり、生クリームと卵黄の比率を高くすることで、濃厚な味わいに仕上げている。卵本来の美味しさを活かしつつ、クラシックな固めの食感は、子どもから大人までどの世代にも幅広く人気だ。
手作りメンチ
俳優業の傍ら、勤めていた飲食業の経験を活かし、2000(平成12)年にオープン。ご主人の常田さんにしか作れないというオリジナルのメンチカツは、衣はサクサクで、箸を入れた瞬間、ジューシーな肉汁が溢れ出す。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。