西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

手作りメンチ

あかねや

俳優業の傍ら、勤めていた飲食業の経験を活かし、2000(平成12)年にオープン。ご主人の常田さんにしか作れないというオリジナルのメンチカツは、衣はサクサクで、箸を入れた瞬間、ジューシーな肉汁が溢れ出す。

#グルメ

元オリンピック公式トレーナーのスポーツケア(もっと上手に動けるようになる!)

ワキはりマッサージ整骨院

有名スポーツアスリートからの信頼も厚く、元日本オリンピック委員会強化スタッフも務めた、広橋さんご夫妻。ご家族全員が医療国家資格を有し、店内に飾られた写真や賞状から経歴の凄さが伝わってくる。とても気さくな笑顔で、「有名選手だからといって特別扱はしない、一般の方にも同じ施術です」と語る。

#ライフスタイル

特製焼チーズケーキ

武蔵野菓子工房 田無本店

「ずっしりとして、しっとり」コクのある濃厚な味わいにこだわった木箱入りのチーズケーキ。千葉県産「農家の朝」や群馬県産「榛名山麓のこだわり卵」などの厳選した卵黄のみを使用。そこに、クリームチーズとフロマージュブランという2種類のチーズを配合率が約70%になるようにたっぷり加えることで、豊かな風味とまろやかさに深みが加わり、上質な口溶けとなる。

#ギフト#グルメ

認定補聴器技能者在籍店

補聴器専門店 きりん堂

「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。

#ギフト#ライフスタイル

ドローンをつかった、屋根の悪徳訪問販売から地域を守る屋根屋さん

HIGH ROOF TOKYO

祖父の代から続く板金屋で基礎を学び、技術や現場管理力を磨いてきた。2023 (令和5)年に独立、市内に拠点を移しHIGH ROOF TOKYOを立ち上げた内野さん。

#ライフスタイル

岩手県産清流どりの「ローストチキン」

コウチキン

2025(令和7)年7月ひばりヶ丘駅近くにオープン。もともとは府中で営業していたが、道路の拡張計画による建物取り壊しに伴い、心機一転ひばりが丘に移転。スパイスを活かしたお酒に合う和洋多国籍のメニューが楽しめる居酒屋だ。お店の看板商品であるローストチキンに使用しているのは、柔らかい肉質やコクのある味わいが特徴の岩手県産「清流どり」。丸鶏を一羽ずつ丁寧に下処理し、塩・胡椒・市内産ローズマリー・オリーブオイルで1~2日間マリネして味付けを行う。専用回転式ロースターにより均一に加熱することで、ムラなく、表面はぱりっと、中はふっくらジューシーに仕上げている。

#グルメ

バターサンド各種

おべんとう道

「おべんとう道」の店名を聞くと、お弁当屋さんとしてのイメージが強いが、ショーケースに入った「本格菓子」も評判だ。店長の鎌田さんは高級レストランでパティシエの経験があり、お菓子作りも大得意。もともと料理人になりたかったという経緯もあり、お弁当もお菓子も両方提供できるお店を開きたいと、2019(令和元)年におべんとう道をオープン。

#グルメ

かりん餅 黒胡椒

株式会社旭製菓 本社工場直売店

2024(令和6)年10月に創業100周年を迎えた(株)旭製菓。旭製菓のかりん糖といえば、西東京市名物としてすっかりお馴染みだが、100周年を記念して、新たに開発されたのが「かりん餅(べえ)黒胡椒」国内産の米粉と小麦粉を合わせた生地を香ばしく仕上げ、黒胡椒をまぶしたスパイシーさと、かりん糖の蜜がけ技術を活かした、ほんのり甘い蜜が、あとを引く美味しさだ。

#ギフト#グルメ

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。