自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
和太鼓ワークショップ “めざせ!田無神社例大祭!”
「西東京市から世界にはばたけ」という熱い想いを胸に、2023(令和5)年1月から活動している「天翔 〜amakakeru〜」。 田無神社例大祭での演奏を目標に、定期的にワークショップを行っている。
牡蠣の天ざるそば
大ぶりの牡蠣をフライではなく天ぷらに。サクサクの衣をまとい、ふっくらと揚がった牡蠣は、食べ応えもあり、そばにもよく合う。3種の野菜天ぷらと共に贅沢に3個添えられている。シンプルに塩でも、そばつゆにつけても美味しい。
一丸中華そば
「こだわりは本物を使うこと」と語るのは店主の宮澤さん。柳沢で生まれ、奥様と二人三脚で、こだわりのラーメンを作り続けてきた。化学調味料は使わず、本がつお、サバ、アジ他、数種類の魚介を使った魚介系スープと先代より半世紀以上変わらぬ手法の、豚骨、鶏ガラを丁寧に下処理して抽出したにごりのない動物系スープをあわせた、天然の旨味たっぷりのスープを提供している。
懐かしいタイムスリップ空間で撮影会する?それともお煎餅焼く?
中島飛行場の社宅群が立ち並んでいた南町の住宅街に、突如現れるタイムスリップ空間。市内では珍しい、昭和ノスタルジックなレンタルスペース兼体験型のスタジオがある。
顧客の要望に挑戦し続ける金属加工のプロフェッショナル
医療用、自動車用、美容用、特注の金属製品などの設計開発〜量産を行う「竪川スプリング製作所」。私たちの知らないところで様々なものに部品が使われていて、その確かな技術から、全国から依頼がある。
自家製チーズケーキ
お客様からの口コミも多く、店主の石井さんが自信を持って提供する人気メニューの「自家製チーズケーキ」。カフェを始めるなら、と作り始めたチーズケーキも、美味しさを追求し、試行錯誤を重ねて今の味に辿り着いた。
元オリンピック公式トレーナーのスポーツケア(もっと上手に動けるようになる!)
有名スポーツアスリートからの信頼も厚く、元日本オリンピック委員会強化スタッフも務めた、広橋さんご夫妻。ご家族全員が医療国家資格を有し、店内に飾られた写真や賞状から経歴の凄さが伝わってくる。とても気さくな笑顔で、「有名選手だからといって特別扱はしない、一般の方にも同じ施術です」と語る。
白身魚の四川風旨煮
2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。