西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

84店舗が選ばれました!

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

台湾風辛ニンニクヤキソバ

中華居食 チノス(現:立呑屋チノス)

一度食べたら忘れられない。西東京市産のハバネロと素揚げした丸ごとニンニクをのせた迫力満点の台湾風ヤキソバ。激辛好きな方はもちろんのこと、辛すぎるのは苦手な方も、辛さの調整は可能なので、注文時に要望を。

#グルメ

両眼視機能検査による快適な眼鏡作製

マイスターメガネ

「お客様が抱えている“視ること"に関する不便、不満を聞き取り、まだ気付いていない点を見つけ、その解決手段を提示することが私たちの仕事」と語るのは、国家資格である1級眼鏡作製技能士の資格を持つ、田中さん。

#ライフスタイル

豚玉いか焼き

柳沢うまいか亭

2019(平成31)年1月にオープン。東京では珍しい大阪のファストフード「いか焼き」に焼きそばを挟み込み、「お好み焼き」の食べ応えを融合したオリジナルいか焼きのテイクアウト専門店。

#グルメ

フレンチトースト バニラアイス添え

レストランけんぞう

西東京市民まつりの2日間で、1,400食も売れた人気のスイーツ。元々は市民まつり用に創作したのが始まりだが、お客様のリクエストも多く、お店のメニューに加えたところ、今では、けんぞうの名物に。

#グルメ

懐かしいタイムスリップ空間で撮影会する?それともお煎餅焼く?

あおさやAosaya 

中島飛行場の社宅群が立ち並んでいた南町の住宅街に、突如現れるタイムスリップ空間。市内では珍しい、昭和ノスタルジックなレンタルスペース兼体験型のスタジオがある。

#ライフスタイル

イカの丸焼き(イカ丸)

やきとりだるまさん 田無北口店

1979(昭和54)年創業。田無駅南口から北口に店舗を移転した後も、祖父の時代からある、古き良き南口の店舗の名残を残し、店内にはたくさんの提灯が飾られている。どこか懐かしくも、広々と清潔感のある店内は老若男女、誰もが訪れやすい雰囲気だ。

#グルメ

西東京市で初!産後ケアがある助産院

ここみ助産所

市内初の産後ケアがある助産院として2023(令和5)年1月に開設。助産師の柴さんが立ち上げ、助産師、保育担当、キッチン担当と共に、しっかりとしたサポート体制を整えている。

#ライフスタイル

「映画」を通じて、西東京の人々の感動と楽しい笑顔を!!

西東京シネマ倶楽部

映画館がない街・西東京市も、昔は田無駅近くに映画館があったことをご存知の方はどれくらいいるだろうか。「地元の観客に映画館同様の感動を伝えたい」 市内で開催された映画講座をきっかけに、代表の山本さんが声を上げ、地元の映画好きと共に、1998年映画上映(市民名画座)をスタートさせた。 学生時代に感動した作品「若者たち」を上映するため、初めは手配りでチケットを販売していたが、徐々に賛同し支えてくれる数が増え、2017(平成29)年には上映が200本を達成した。その後もコロナや施設の建替え等で休止期間はあったが、現在はタクトホームこもれびGRAFAREホール(保谷こもれびホール)で2ヶ月に1回の上映を続けている。

#ライフスタイル

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。